日経ヴェリタスにサヤトレが取材掲載

株式会社サヤトレの増田です。

本日は、サヤトレがロングショート戦略に関して日経新聞社に取材いただきましたのでご報告します。

3月10日発売の日経ヴェリタス「株価急落への備え 3段階で学ぶ」のコーナーでロングショート戦略について解説させていただきました。

日経ヴェリタスは、日本経済新聞社が発行している週刊投資金融情報専門紙です。

個人投資家を中心読まれていて日経新聞とセットで契約している方も多いのではないでしょうか?

私は、証券会社時代、日経ヴェリタス読みたいけれど当時会社員の私にとっては少々お高く(約600円)会社に届く日経ヴェリタスをよく読んでいました。

日経ヴェリタスに書いてある記事や情報は、一般的に書店で良く売られている投資雑誌よりも投資情報のレベルが高いのが特徴です。

今回、実際に取材いただき分かりました。

私が受けた取材は、1コーナー少しだけです。

しかしその記事を書く際に記者が足を使い専門家やアナリストの元に出向いて直接、取材をしている記者の努力があります。

日経新聞社で働く記者達の足を使った努力が記事の質の高さにつながっているのだと感じます。

■日経ヴェリタス
https://pr.nikkei.com/lp/vs_viewer/

今回、日経ヴェリタスの中で「株価急落への備え 3段階で学ぶ」のコーナーは下記のような戦略です。

私は、2段階でロングショート戦略について解説しました。

【内容の見出し】
■1段階 先物&ETF活用編
先物売りで損失抑制

■2段階 個別株・ロングショート戦略編
組み合わせで損失補填

■3段階 オプション編
「売る」権利を使い保険

本日、私も日経ヴェリタス購入して勉強しました。

大型の書店であれば、契約以外でも販売しています。

単品購入が可能なので、ぜひとも読んでみてください。

今回、日経ヴェリタス記事の株価急落への備え3段階について大きなポイントを上げれば1つ!

それは「下落したら儲かる投資」をする事です。

先物売り・信用売り・空売り・ショート・プット買い

上記のように価格が下落したら儲かる投資をポートフォリオを組み込む事で相場急落に対応出来ます。

下落したら儲かる投資を何にするのか?

これは、人それぞれですが私個人は「TOPIX先物の売り」と「ETF・個別株の売り」

個人投資家の場合、この2つを推奨しています。

簡単に実践出来て分かりやすいからです。

明日から先日から告知しておりました読者参加型の企画をスタートします!

【みんなで作ろう!サヤトレロングショートファンド!のイメージ】
■売り(ショート) TOPIX先物 約1600万円
■買い(ロング) 読者選定の個別銘柄 約100万円
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高いパフォーマンスを出したファンドマネージャー(企画参加者)には成功報酬としてAmazonギフト券1万1,000円プレセントします。

明日17時のメルマガにて参加フォームをお送りしますので次の6月SQまでロングする1銘柄の決定よろしくお願いします。

【本日のマネー実践タスク】
日経ヴェリタスを買って株価急落への備えを3段階で学ぼう!


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